運用者「藤田(ふじ)」のご紹介

運用者藤田 良(ふじ)の紹介

ヘッジファンド投資家<br class=" class="webpexpress-processed">藤田(ふじ)” width=”80″ height=”80″>
ヘッジファンド投資家
藤田(ふじ)
こんにちは「ヘッジファンド BM CAPITAL 完全ガイド」管理人藤田(@gkrR2OJjsvN7M9P)通称ふじです!
運用者  藤田良(ふじ)
経歴 アメリカの大学を卒業後、現地日系企業でマーケティングに従事。5年前からヘッジファンド投資を初め、現在自己資産の内2000万円程を運用中。
資格 ・TOEIC
・TOEFL
特技 ・ウェブ構築(HTML/CSS)
・プレゼンテーション
運用サイト https://m-ryu.com/
執筆記事例 投資の神が運用!世界の有名ヘッジファンド2選
インバース投信とは?初心者にはおすすめできません!
連絡先 ryo.fujita313@gmail.com

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本サイトは私藤田が複数運用しているブログの中でも特に私の資産運用ポートフォリオの大部分を占めている、BMキャピタルというファンドに特化して記事作成を行っています。

藤田の資産運用ポートフォリオ(2021年度最新版)

藤田のポートフォリオ

この記事の執筆現在筆者は、2000万の運用資産の内70%以上を BM CAPITALという一つのファンドに預けている状態。

少し、ヘッジファンドに分散の割合が傾きすぎている気もしますが、運用自体が上手くいっているので自分なりには満足している状態です。※もちろん、要検討ではありますが。

その他の項目については、付き合いで購入した投資信託や貯蓄型保険(こういうの、まだあるんですよ笑)自身で運用しているFX(外国為替)や仮想通貨での運用を含みます。

ヘッジファンドへの投資を始めた4年前から、筆者の投資資産はありがたいことに4年連続マイナスをゼロ、プラスで推移しています。

2020年第4四半期(10月~12月)

日経3万円突破!ここ最近は相場が良すぎて何買っても上がるようなまれにみる好相場。今年から投資初めた方は、味をしめて投資にハマってしまうんじゃないでしょうか?

正直、市場の値動きに影響されないバリュー株運用を行っているBMキャピタルは好市場の恩恵が受けづらく、ちょっと10月雲行きが怪しくなり勝手に慌てて担当者に電話までしましたが(お騒がせ顧客 笑)、12月になってみたら結果年10%を大きく超える運用成績を残してくれていました。

いまは上昇相場でもいつかは下落相場が来るわけで、BMの運用成績を見ても、長期的に見たらがっつりあがっているしなんと言っても厳しい市場でも全然大きく落ちていないんですよね。

ちょっと正直、仮想通貨あたりにどーんと突っ込もうかななんて思いましたが、目先の利益よりは長期投資で将来笑いたいと思います!

2020年第3四半期(07月~09月)

前期末の6月頃はコロナの新規感染者も50人前後に抑えられていて、ワクチンが出来るまでなんとかこのまま‥!と祈る気持ちでしたが。

その後7月に入って第二波が到来。今年は夏の解放感など味わうことなく、ひっそり季節が終わってしまいました。

そんなコロナの影響を受け市場も7月は重たい動きに。

8月9月は徐々に上昇しましたが、コロナの感染拡大や反対にワクチンへの期待、自民党総裁選や先に控える米大統領選などなど、変動要因になりうる要素が山盛りでかなり緊張感のある市場でしたよね。

不安定な市場だけに個人で投資していたら落ち着かない毎日を送っていたと思いますが‥。慎重・堅実な運用姿勢と手堅いバリュー株で何度も下落を乗り切ってきたBMなので、正直あんまり心配はしてませんでした(笑)。

結果、日経平均は3か月で+4%程でしたが、BMはそれを超える数字で推移してくれました。

このまま順調に2020年を乗り切ってほしい。頼むよBM!

2020年第2四半期(04月~06月)

コロナの終結はいつになることやら、実は今年の夏は長期でのアメリカ旅行を計画していたのですが、行けるはずもなく、1年以上も前から楽しみにしていたのでショックが大きいです…。

今期、日米共にまだコロナ禍にありますが、市場自体は結構好調でしたよね。特に5月は調子よく、日経平均も前月比で+8%ほどだったとのこと、投資家としては落ち着いて投資ができた一ヶ月でした(ここ最近は市場がジェットコースター並みでしたからね)。

肝心のBMに関しては、ちょっと出だしはあれ…?という感じだったようですが、結果的には市場平均をしっかり超えてきて大変に満足行く結果に

投資を始める前は、面談でのヒアリングのイメージでBMの運用者は結構頑固?職人肌な印象で、バイアンドホールドでどっしりと言った感じだと思っていましたが、意外と運用状況を見ていると、市場の状況に合わせて柔軟に対応していてとても意外でした。

ヘッジファンドって結構怪しいイメージありますが、BMに限っては思っていたより、結構手堅い投資をされる方ですね。守りを徹底しながらも、もちろん市場平均以上の利益を狙いに行く。

ヘッジファンドのファンドマネージャーさんと直接会う機会というのはないですが、一度オフ会とかがあれば(ないですよね笑)是非一度投資に対する考え方など聞いてみたいところです。

2020年第1四半期(01月~03月)

ここ最近は毎日のように経済ニュースに食いついておりました。2月25日以降の大幅下落から日経-20%、TOPIX-18%と大幅な下落。

母親が銀行さんの付き合いで投資信託を保有していますが、含み損がすごいことになっていると電話が来ました。

びっくりするかも知れませんが、結構田舎の方だと銀行の支店長さんとの長年の付き合いでとかでポンと数百万円投信にいれちゃったりするんですよ。

投資信託は相場に合わせた運用を行うので、相場が落ちれば、同様に一時的な損失が出るのは仕方ないですね。長期的に保有して、上がるのを待つしかないです。

肝心の自身の話ですがポートフォリオの大部分を占めるBMはプラスで推移。勿論、驚異的なリターンが出た訳ではありませんが、市場が-20%程急落した中1%もマイナスを出さなかったのはすごい。

BMに関しては、チャート上での値動きでなく、純資産に裏付けられた銘柄選定を行っている為、市場の影響は受けづらいとは知っていましたが、実際にこう結果で見せられると、投資者としてやはり投資先の運用方針はまちがってなかったんだあと安心しますよね。

コロナもあり、今後市場の値動きには期待できませんから、こういう下落相場では投資信託より市場の影響を受けづらいヘッジファンドは正解かなと思ってます。

2019年第4四半期(10月~12月)

今季は相場が良く、株式投資家にとっては嬉しい追い風に。勿論、今季の運用報告書も嬉しい報告となり、美味しいお酒が飲めそうです。

個人的なニュースとしては仮想通貨業界?の知り合いに、絶対上がると言われコインに手を出しましたが、けっこうな損失に。投資理論がない投資先は駄目ですね。

あと、投資に詳しい知り合いの話も全然アテにならない。これは言える。

その点BMは純資産に基づいたバリュー株への投資で、投資理論は単純明快。

仮想通貨は運用報告書もないし、素人には何が起きているのがわからない。気づいたら損失が出ていて、このまま上がるまで待てばいいのか、損切りすべきなのか…。

その点、BMはは全部プロが運用してくれ、運用報告書でわかりやすく説明までしてくれ、基本頭からっぽで預けっぱなしに出来る点は投資が上手でない自分にあっていると思いました。

手数料は数字だけ見たら特段安くはないですが、引かれてもパフォーマンスが良いので、手元に十分残り投資信託に入れるより、全然いいんですよね。

下手に自分で運用せずに、ヘッジファンドへの増資も検討しようかとも考えています。

投資初心者向けヘッジファンドとして多くの金融サイトで紹介されているBMキャピタルですが、実際の投資者目線で綴られている記事は少ないのが事実。

これからBMキャピタルへの投資をお考えの方のために、少しでも多くの情報を知り得る機会を作りたいと思い本サイトを立ち上げることになりました。

一投資者として、怒られない範囲内で…サイト上では公開できる情報は限界まで書いたつもりですので皆様の投資にお役立て頂けると幸いです!

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